2007/08/17 15:50 pm

近所の江原さん2 の巻。

遅れましたが、続きです。
姉の守護霊さんについてです。石柱のある神殿の様な場所にいた霊媒師だそうです。ということは、昔のヨーロッパかな?という感じですが。白に近い青のベールをまとった女神みたいな人です。時々、姉に対して「あんた何を言ってるんだい?」と思う時があったのですが、それは守護霊さんが降りて来た時みたいです。あと、姉は信頼している人に裏切られるのが怖かったらしく、その理由も守護霊さん。守護霊さんは裏切られて処刑されて死んだからです。今の自分には関係のない事なんだと解り、すっきりしたみたいです。
あと、よく夢に魘されて、大泣きしながら起きる事が小さい頃からありました。大体の内容が家族の死です。あたし達はいつも「ほんとネガティブだなぁ、大丈夫だよ」と言って笑っていたのですが、それは前世が原因。どんな人かは聞かなかったけど、拒食症の妹がいたそうです。いつも一生懸命ご飯を作っては食べさせ、妹が死なない様にと頑張ってきたそうです。
これらの事は、決して「こういうのがあるんですけど、なんなんでしょう?」という質問は一切してないです。
で、あたしも行って来たのですが、まず最初は・・・人に慣れてない魂だったらしく、そこからはじめました。まぁ、あたしの面倒なところは性格だけじゃないんですね。1回目はそれで終了・・・という事は?2回目以降は色々言われるの?ものすげー怖くて、でも知らなくちゃいけないと思い、ちゃんと次の予約もしました。体の歪みも何とかせねばいけないし。という事で、これも続く。